この記事は2017年4月19日に投稿されました

Sセメスターが始まりました!(Apr 3, ’17)

新学期がスタートし、私たちの研究グループには修士課程1年の山谷里奈さんが加わりました!

この記事は2017年3月23日に投稿されました

地球惑星科学専攻修士学位記伝達式が行われました! (Mar 23, ’17)

地球惑星科学専攻修士学位記伝達式が平成29年3月23日4pmから行われました。私たちの研究グループからは、鈴木裕輝君が修士の学位を取得しました。おめでとうございます!

この記事は2017年3月12日に投稿されました

ゲラー教授の最終講義が行われました (Mar 7, ’17)

ゲラー教授の最終講義が小柴ホールにて行われました。ゲラー教授長い間お疲れ様でした! リンク:理学部ニュースのゲラー教授の記事および送辞

この記事は2017年3月12日に投稿されました

タイに地震計を設置しました (Jan 14-27, ’17)

地震観測の空白域であるタイにおいて約100 km間隔の広帯域地震観測網(Thai Seismic ARray: TSAR)を展開しました。

この記事は2017年3月12日に投稿されました

ウインタースクールを開催しました (Jan 9-12, ’17)

2017年1月9~12日にかけて、群馬県吾妻群草津町において、“Origin and Evolution of Deep Primordial Reservoirs”と題した、新学術領域研究「核-マントル共進化」第一回ウ…

この記事は2016年12月2日に投稿されました

北太平洋下の最下部マントルのS波速度構造に関する論文が受理・出版されました! (Dec 1, ’16)

マントルの最下部数100kmの領域(D”領域)はマントル対流の熱境界領域と考えられていて、構成物質のソリダスと地温勾配が近接していることから、化学分化が起こり温度や化学組成の3次元不均質が存在すると予想されて…

この記事は2016年12月1日に投稿されました

UCR-Proposal (産学連携プロポーザル)に可視化ツールについての記事を投稿しました (Nov 30, ’16)

http://proposal.ducr.u-tokyo.ac.jp/cgi-bin/ccr_usr/detail.cgi?num=7281

この記事は2016年11月19日に投稿されました

S波の走時差による最下部マントルの見かけの異方性に関する論文が受理されました! (July 7, ’16)

http://gji.oxfordjournals.org/content/207/1/12

この記事は2016年11月18日に投稿されました

河合研志准教授が平成28年度東京大学卓越研究員に採択されました! (October 11, ’16)

河合研志准教授が平成28年度東京大学卓越研究員に選ばれました。研究テーマは「固体地球の内部構造およびその進化過程の解明に関する研究」です。(2016/10/11) 参照:「平成28年度東京大学卓越研究員」20名決定 ht…

この記事は2016年10月21日に投稿されました

産学連携により4次元地震可視化ツール 「shingen」を開発 (September 26, ’16)

東京大学大学院理学系研究科河合研究室は、株式会社ライブ・アース(東京都港区、代表:庄司真史)との共同研究開発により、4次元地震可視化ツール 「shingen」を開発しました。 4次元地震可視化ツール 「shingen」 …